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認定のクイズ・検定クラシック音楽検定(マニア向け)Vol.3
クラシック音楽ファン向けの「知ってて役立つ。知らなくても大丈夫」な問題です。全問正解された方は、かなりの強者。※マニア向けVol.3
難易度 難問
合格点 3問正解/5問中  上級:9問正解/10問中
制限時間 5分以内
クイズ登録数 全10問 
受験者数 423人
合格者数 140人
合格率 33.1%
作成者 ぼくはくま
音楽 [音楽] [クラシック]
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 クラシック音楽検定(マニア向け)Vol.3 のランキング [ ベスト10位 ]
順位 ユーザー名 回答(問) 正解(問) 経過タイム 合否 コメント
1 位 Jean 10 5 00:01:51
2 位 川原忠浩 5 1 00:01:13
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予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックすると答え合わせのページが表示されます。
Q.「総譜での、各パートの並びについて」 交響曲等の様々な楽器を駆使する音楽の総譜(スコア)は、いわば登山における地図の役割を果たすものです。当然、そこには一定のルールがあります。 さて、声楽を含んだ交響曲において、正しいものを次の中から選んでください。
選択肢:木管楽器、金管楽器、独唱、合唱、弦楽器、打楽器、木管楽器、金管楽器、打楽器、独唱、合唱、弦楽器、木管楽器、金管楽器、独唱、合唱、打楽器、弦楽器、独唱、合唱、木管楽器、金管楽器、打楽器、弦楽器
Q.「いろいろ事情がありまして(バッハ編 その2)」 ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調BWV1048は、独奏楽器と合奏とが渾然一体となった「合奏協奏曲」という古いスタイルで書かれています。 しかし、スコアを見るとある特徴に気づかされます。それは何でしょうか。
選択肢:速緩速の協奏曲スタイルに加えてメヌエットの第4楽章がある、第2楽章が1小節しかない。、第2楽章は独奏楽器群のみで演奏される、ブランデンブルク協奏曲の第2楽章の中で唯一、長調である
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