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認定のクイズ・検定クラシック音楽検定(マニア向け)Vol.1
クラシック音楽ファン向けの「知ってて役立つ。知らなくても大丈夫」な問題です。全問正解された方は、かなりの強者。※マニア向けVol.1
難易度 難問
合格点 3問正解/5問中  上級:9問正解/10問中
制限時間 5分以内
クイズ登録数 全10問 
受験者数 755人
合格者数 288人
合格率 38.15%
作成者 ぼくはくま
音楽 [音楽] [クラシック]
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 クラシック音楽検定(マニア向け)Vol.1 のランキング [ ベスト10位 ]
順位 ユーザー名 回答(問) 正解(問) 経過タイム 合否 コメント
1 位 Jean 10 7 00:02:19
2 位 川原忠浩 5 1 00:01:34
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予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックすると答え合わせのページが表示されます。
Q.「交響曲の標題について」  ベートーヴェンの「交響曲 第6番『田園』」のように作曲者が命名したものはどれでしょうか。
選択肢:ベートーヴェン「ピアノ協奏曲 第5番『皇帝』」、シューマン「交響曲 第1番『春』」、W.A.モーツァルト「交響曲 第41番『ジュピター』」、J.ハイドン「交響曲 第45番『告別』」
Q.「J.ハイドン流陳情の仕方「交響曲 第94番『驚愕』」とは」  この楽曲の第2楽章で『驚愕』の名の由来となったJ.ハイドンの行った手法とは何でしょうか。
選択肢:夜鶯や鶉、カッコウの鳴き声が木管楽器で模倣される。、『親愛なるメルツェル』というカノンの旋律が使われている。、時計の振り子の振り子のような伴奏リズムが使われる。、静かな演奏の後、びっくりするような大音量の和音が鳴らされる。
Q.「ベートーヴェン「ピアノ協奏曲 第5番『皇帝』」の秘密(その2)」  ベートーヴェンは、この『皇帝』で楽曲構成的にも新たな試みを行っています。その斬新な手法とは何でしょうか。
選択肢:第2楽章にスケルツォがある。、第3楽章にトルコ風の行進曲部分がある。、第2楽章と第3楽章が繋がっている。、交響曲のような管弦楽を主体とした4楽章構成になっている。
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