Quizoo クイズ・検定

認定のクイズ・検定かんたん算数検定
人類の常識を問う検定です。もちろん全問正解してください。
難易度 中級
合格点 3問正解/5問中  上級:9問正解/10問中
制限時間 5分以内
クイズ登録数 全5問 
受験者数 34人
合格者数 25人
合格率 73.53%
作成者 ぷりん
算数 [算数] [数・計量・単位]
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予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックすると答え合わせのページが表示されます。
Q.次のうち、偽であるものを一つ選べ。
選択肢:実対称行列は常に直交行列により対角化可能である、ノルム空間の単位球面はコンパクトである、実係数多項式関数は実数上連続である、R^nの有界点列は収束する部分列を持つ
Q.次のうち、真であるものを一つ選べ。
選択肢:A,Bを可算集合とするとき,AからBへの写像全体の集合は可算集合である、コンパクト集合は閉集合である、R上局所リプシッツ連続な実数値関数はルベーグ測度に対して殆ど至る所微分可能である、R上の実連続関数列がR上の実連続関数に各点収束するならば,一様収束する
Q.次のうち正しいものをひとつ選べ。
選択肢:f(n)=n^2+n+41とするとき,0≦n≦39に対してf(n)は素数である、有限個の奇素数の積に2を足すと必ず素数となる、任意の正の整数aに対し,10a≦p≦10a+9を満たす素数pが必ず存在する、正の偶数nに対し,n=p+qとなる素数p,q(p≦q)が存在するならば,一意である
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