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マルバツクイズ問題集 ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文
出題数
正解数
正解率
日本政府から国民栄誉賞を与えられると1億円の賞金がもらえる。
3202人
2252人
70.33%
小説「羅生門」「蜘蛛の糸」の作者は太宰治である。
2440人
1718人
70.41%
「憮然(ぶぜん)として立ち去る」の「憮然」は、腹を立てて偉そうにしていることを意味する。
1175人
828人
70.47%
「真骨頂(しんこっちょう) 」は、「本来持っているありのままの姿」という意味がある。
1302人
925人
71.04%
スポーツ「バレーボール」を漢字で書くと、「跳球」と書く。
2083人
1480人
71.05%
「羽」と「羽根」という言葉に違いはない。
1295人
921人
71.12%
漢字「朱欒」は、植物の「ザボン」のこと。
1112人
791人
71.13%
漢字「南瓜」は、「すいか」と読む。
1560人
1110人
71.15%
直木賞で知られる作家・直木 三十五は、「なおき みそご」と読む。
1519人
1081人
71.17%
漢字「守宮」と書いて、「やもり」と読む。
1336人
952人
71.26%
童話イソップ物語「アリとキリギリス」は、元々は「アリとセミ」というタイトルだった。
1891人
1349人
71.34%
漢字「満天星」は、植物の「どうだんつつじ」のこと。
1163人
832人
71.54%
小説家・江戸川乱歩の名前は本名である。
2076人
1491人
71.82%
物の大きさや迫力が、他に比べて圧倒していることを「超ド級」いうが「ド」の語源は「ドレミファソラシド」の「ド」音符のことである。
1274人
919人
72.14%
漢字「筆頭菜」は、植物の「つくし」のこと。
1142人
824人
72.15%
漢字「水母」と書いて、「くらげ」と読む。
1607人
1164人
72.43%
四文字熟語「千変万化(せんぺんばんか)」とは、「長い月日をかけてもそのままの状態で全く変わらないこと」という意味である。
1274人
924人
72.53%
四文字熟語「付和雷同(ふわらいどう)」とは、「自分の考えを主張するあまり、他人の意見にすぐ無視、反対すること」という意味である。
1283人
931人
72.56%
「昔、男初冠(うひかうぶり)して、平城(なら)の京春日の里に、しるよしして、狩にいにけり・・・」は、平安時代初期に完成した「伊勢物語」の冒頭である。
1106人
804人
72.69%
四文字熟語「主客転倒(しゅかくてんとう)」とは、「主要なことと些細なことを取り違えること」という意味である。
1141人
830人
72.74%
岐阜県の「阜」の字の部首名は「ぎふのふ」という。
1362人
991人
72.76%
四文字熟語「厚顔無恥(こうがんむち)」とは、「人情に厚く、けがれを知らないこと」という意味である。
1287人
938人
72.88%
書き出し「祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。 娑羅双樹の花の色、 盛者必衰の・・・」は、清少納言の随筆「枕草子(まくらのそうし)」の冒頭である。
1125人
820人
72.89%
四文字熟語「羊頭狗肉(ようとうくにく)」とは、「知識が豊富で、何でも教えたり答えられること」という意味である。
1215人
886人
72.92%
「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲・・・」は、「平家物語」の冒頭である。
1505人
1100人
73.09%
「五臓六腑(ごぞうろっぷ)に沁みわたる」という言葉で知られる五臓六腑の「五臓」とは、心臓、肝臓、腎臓、脾臓、肺のことである。
1770人
1295人
73.16%
四文字熟語「泰然自若(たいぜんじじゃく)」とは、「目の前にいる自分より大きな相手に恐れてびくびくしている様子」という意味である。
1246人
913人
73.27%
「いづれの御時にか、女御更衣あまた侍ひ給ひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが・・・」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。
1089人
798人
73.28%
ウドの大木の「ウド」は、漢字で「迂度」と書く。
1203人
883人
73.4%
四文字熟語「虚心坦懐(きょしんたんかい)」とは、「心に何のわだかまりもないさっぱりとした素直な様子」という意味である。
1250人
918人
73.44%
漢字「黄蜀葵」は、植物の「とろろあおい」のこと。
1051人
772人
73.45%
スポーツ「アイスホッケー」を漢字で書くと、「氷球」と書く。
1603人
1179人
73.55%
「石炭をば早や積み果てつ。中等室の卓のほとりはいと静にて・・・」は、森鴎外「舞姫」の冒頭である。
1016人
749人
73.72%
漢字「木霊」と書いて、「もくぎょ」と読む。
1412人
1041人
73.73%
漢字「山葵」は、「やまぶき」と読む。
1287人
949人
73.74%
銀座をブラブラすることを「銀ブラ」というが、本来の意味は銀座の喫茶店「パウリスタ」でブラジルコーヒーを飲むことである。
1051人
776人
73.83%
「後の月という時分がくると、どうも思わずには居られない。幼い訳とは・・・」は、伊藤左千夫「野菊の墓」の冒頭である。
979人
724人
73.95%
四文字熟語「悠悠閑閑(ゆうゆうかんかん)」とは、「とにかくせわしなく動いている様子」という意味である。
1198人
888人
74.12%
「男もすなる、日記といふものを、女もしてみむとて、するなり」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。
1217人
903人
74.2%
漢字「躑躅」は、植物の「つつじ」のこと。
1099人
817人
74.34%
漢字「雪洞」と書いて、「ぼんぼり」と読む。
1301人
968人
74.4%
漢字「蕃茄」は、植物の「トマト」のこと。
1197人
891人
74.44%
四文字熟語「乱臣賊子(らんしんぞくし)」とは、「国を乱す臣下と親不孝な子供」という意味である。
1186人
883人
74.45%
漢字「仙人掌」は、植物の「かえで」と読む。
1226人
914人
74.55%
漢字「水蜻蛉」は、植物の「みずとんぼ」のこと。
1085人
809人
74.56%
漢字「木通」は、植物の「あけび」のこと。
1112人
830人
74.64%
スポーツ「バスケットボール」を漢字で書くと、「弾球」と書く。
1520人
1136人
74.74%
「地震、カミナリ、火事、オヤジ」は、元々は「地震、カミナリ、火事、山嵐(やまじ)」である。
1906人
1425人
74.76%
日本文学賞の芥川賞、直木賞を受賞すると1億円の賞金がもらえる。
1654人
1237人
74.79%
警察の用語で「にんべん」とは、「偽造」のことをいう。
1532人
1147人
74.87%
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