| 一問一答クイズ [No.30835] |
中国の歴史-熟語の源流-0002 堯舜之治 より
漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。2回目は伝説の聖帝、堯舜2帝のお話。
|
伝説神話時代 堯舜之治 堯・舜二帝のどちらか説が分かれるが、「誹謗の木」を設け、( )に不満のあるもの は、その柱に苦情を書き付けて希望を申し出るようにさせた。この「誹謗の木」は四本の木を縦二本横二本に組み合わせたもので、 後世の「華表」(とりい)の始まりとも言われている。 |
|
|
| 制限時間 : 無制限 |
|
| 難易度 |
 |
| 出題数 |
58人中 |
| 正解数 |
48人 |
| 正解率 |
82.76% |
| 作成者 |
ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 |
0 問 |
| 現在の連続記録 |
0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |

登録タグ

関連するクイズ・検定

予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①国土
②星座
③教師
④暦
①申
②禹
③酉
④寅
①竹簡
②青銅器
③亀甲
④木簡
①新華社通信
②庭
③人民日報
④黒竜江新聞
①世の中が平和に治まっていることを知り、心を安らかにした。
②子供の頃から阿諛追従を覚えてはいけないと、情操教育を強化した。
③あまりの聞き苦しさに音楽の重要さを悟り、弦楽器笛類を開発させた。
④上海日報
解答を表示する
正解:子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
①尊王攘夷
②子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
③鼓腹撃壌
④怨敵退散
解答を表示する
正解:③
解説:腹を鼓にして地を撃つ。ポンポコ腹鼓、トントン足拍子。四字熟語「鼓腹撃壌」は太平の世の形容。太平で安楽な生活を喜び楽しむさま。
①敢諫の鼓
②喧喧の鼓
③天下太平
④侃侃の鼓
①革命
②諤諤の鼓
③放伐
④暗殺
①黥布
②禅譲
③彭越
④項羽

その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
説明:漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。先史時代から私の好きな春秋戦国秦漢三国はもちろん、明清に到るまで語源を中心にみていこうと思います。第1回は神話伝説先史時代。
①韓信
②後漢
③後殷
④後夏
①黄河文明
②後秦
③銭塘江文明
④遼河文明
①牧畜
②畑作
③稲作
④狩猟
①大渓文化
②小渓文化
③高渓文化
④中渓文化
①龍山文化
②麟河文化
③鳳谷文化
④亀峰文化
解答を表示する
正解:①
解説:私が中国史に興味を持ち始めた頃は、ヤンシャオ・ロンシャンを押さえれば十分な時代でした。
①打製石器
②磁器
③彩色土器
④長江文明
①神武
②綏靖
③安寧
④漆器
①禹
②ゲイ
③湯
④神農
①尭
②歴史
③列伝
④本紀
①黄粱
②一炊
③邯鄲
④春秋
解答を表示する
正解:華胥
解説:華胥の国に遊ぶとは、よい気持ちで昼寝をするという意味となった。