| 一問一答クイズ [No.30836] |
中国の歴史-熟語の源流-0002 堯舜之治 より
漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。2回目は伝説の聖帝、堯舜2帝のお話。
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伝説神話時代 堯舜之治 帝舜、姓は姚、名は重華、虞氏と称した。父、瞽叟は後妻の連子に後を継がせるために隙あらば舜を殺そうと狙っていた。舜はそんな父親に対しても孝を尽くしたので、名声が高まり帝堯の元にもうわさが届いた。堯は舜の人格を見極め登用し、20年後、堯は舜に( )した。 |
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| 制限時間 : 無制限 |
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| 難易度 |
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| 出題数 |
65人中 |
| 正解数 |
52人 |
| 正解率 |
80% |
| 作成者 |
ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 |
0 問 |
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①暗殺
②国土
③星座
④庭
①寅
②申
③酉
④暦
①禹
②木簡
③青銅器
④亀甲
①新華社通信
②黒竜江新聞
③人民日報
④上海日報
①世の中が平和に治まっていることを知り、心を安らかにした。
②竹簡
③あまりの聞き苦しさに音楽の重要さを悟り、弦楽器笛類を開発させた。
④子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
①鼓腹撃壌
②子供の頃から阿諛追従を覚えてはいけないと、情操教育を強化した。
③尊王攘夷
④天下太平
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正解:①
解説:腹を鼓にして地を撃つ。ポンポコ腹鼓、トントン足拍子。四字熟語「鼓腹撃壌」は太平の世の形容。太平で安楽な生活を喜び楽しむさま。
①諤諤の鼓
②敢諫の鼓
③怨敵退散
④喧喧の鼓
①政治
②食事
③教師
④侃侃の鼓
①韓信
②彭越
③項羽
④黥布

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説明:漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。先史時代から私の好きな春秋戦国秦漢三国はもちろん、明清に到るまで語源を中心にみていこうと思います。第1回は神話伝説先史時代。
①両親
②後夏
③後殷
④後秦
①後漢
②銭塘江文明
③黄河文明
④長江文明
①狩猟
②稲作
③畑作
④牧畜
①高渓文化
②中渓文化
③大渓文化
④小渓文化
①亀峰文化
②麟河文化
③遼河文明
④龍山文化
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正解:④
解説:私が中国史に興味を持ち始めた頃は、ヤンシャオ・ロンシャンを押さえれば十分な時代でした。
①彩色土器
②打製石器
③鳳谷文化
④磁器
①神農
②安寧
③神武
④漆器
①ゲイ
②綏靖
③禹
④湯
①列伝
②本紀
③歴史
④尭
①華胥
②黄粱
③邯鄲
④一炊
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正解:①
解説:華胥の国に遊ぶとは、よい気持ちで昼寝をするという意味となった。