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マルバツクイズ問題集 ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文
出題数
正解数
正解率
漢字「扁桃」は、植物の「すもも」と読む。
1477人
938人
63.51%
「最後まで行動や運命を共にすること」を意味する四字熟語〔いちれんたくしょう〕は「一連托生」と書く。
1768人
1123人
63.52%
「々」という字は漢字ではなく記号である。
2070人
1321人
63.82%
漢字「信天翁」は、「こうのとり」と読む。
1654人
1060人
64.09%
漢字「閂」と書いて、「せんぬき」と読む。
4359人
2796人
64.14%
「一姫二太郎(いちひめにたろう)」とは、「子供を持つならば、女の子が一人で男の子が二人が良い」という意味である。
2980人
1913人
64.19%
「困難や危険から、どうしても逃れられなくて追い詰められたこと」を意味する四字熟語〔ぜったいぜつめい〕は「絶対絶命」と書く。
1283人
828人
64.54%
カラオケは、カラフルオーケストラの略称である。
5725人
3697人
64.58%
日本で一番多い名前(フルネーム)は、鈴木実さんである。 ※2010年6月現在
2701人
1759人
65.12%
「源氏物語」の作者は、清少納言である。
2564人
1672人
65.21%
「朝、食堂でスウプを一さじ、すっと吸ってお母さまが、「あ」と幽かな叫び声・・・」は、太宰治の「人間失格」の冒頭である。
1659人
1086人
65.46%
四文字熟語「一朝一夕(いっちょういっせき)」とは、「わずかな時間」という意味である。
1816人
1190人
65.53%
「もつれて面倒な物事を非常にあざやかに処理して解決すること」を意味する四字熟語〔かいとうらんま〕は「怪刀乱麻」と書く。
1317人
863人
65.53%
俳諧俳文集「おらが春」の作者は、正岡子規である。
1590人
1043人
65.6%
総合家電メーカー・シャープの社名は、シャープペンシルのシャープから由来する。
2808人
1844人
65.67%
「興味が次から次へとわいてきて、つきないこと」を意味する四字熟語〔きょうみしんしん〕は「興味心々」と書く。
1394人
916人
65.71%
漢字「蛭」は、「かえる」と読む。
2242人
1476人
65.83%
四文字熟語「五里霧中(ごりむちゅう)」とは、「我を忘れて、1つのことに夢中になること」という意味である。
1681人
1107人
65.85%
「吾輩は猫である。名前はもうある。」は、夏目漱石の小説「吾輩は猫である」の冒頭である。
2067人
1363人
65.94%
漢字「金糸雀」は、「くじゃく」と読む。
1567人
1034人
65.99%
夏目漱石の代表作 小説「坊ちゃん」に登場する赤シャツは、学校の校長先生である。
1410人
933人
66.17%
「手をこまねく(こまぬく)」とは、何もせずに傍観(ぼうかん)することを意味する。
1460人
968人
66.3%
漢字に使われている最も多い部首は「くさかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1930人
1284人
66.53%
警察の用語で「モサ」とは、「スリ」のことをいう。
1864人
1242人
66.63%
漢字「薇」は、植物の「ぜんまい」のこと。
1180人
787人
66.69%
「有名人」と「著名人」の意味の違いは、特にない。
2244人
1497人
66.71%
四文字熟語「朝三暮四(ちょうさんぼし)」とは、「月日や時間が経つのは、あまりにも短いこと」という意味である。
1348人
901人
66.84%
「廻れば大門の見返り柳いと長けれど、お歯ぐろ溝に燈火うつる三階の騒ぎ・・・」は、芥川龍之介「羅生門」の冒頭である。
1090人
729人
66.88%
漢字「莨」は、「たばこ」のこと。
1371人
918人
66.96%
「奥の細道」などで知られる俳人・松尾芭蕉の「芭蕉」とは、植物で英名をジャパニーズ・ダイコンという。
1242人
834人
67.15%
「一番最後に大切な部分に手を加えて仕上げをすること」を意味する四字熟語〔がりょうてんせい(がりゅうてんせい)〕は「画竜天晴」と書く。
1201人
812人
67.61%
「物事の判断がつかずに、どうしていいかと迷うこと」を意味する四字熟語〔ごりむちゅう〕は「五里夢中」と書く。
1291人
873人
67.62%
「ではみなさんは、そういうふうに川だと云われたり、乳の流れたあとだ・・・」は、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の冒頭である。
1124人
764人
67.97%
漢字に使われている最も多い部首は「うかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1774人
1210人
68.21%
「多くの人が同じ言葉や考えをしていること」を意味する四字熟語〔いくどうおん〕は「異句同音」と書く。
1200人
819人
68.25%
漢字「通草」は、植物の「あけび」のこと。
1273人
872人
68.5%
漢字「雲雀」と書いて、「くじゃく」と読む。
1501人
1029人
68.55%
五臓六腑(ごぞうろっぷ)の「五臓」とは、口、食道、胃、小腸、大腸のことである。
1722人
1184人
68.76%
いやらしいことやスケベなこと、またはその行為を「H(エッチ)」と言うが、「変態 (Hentai) 」の頭文字「H」に由来する言葉である。
3151人
2181人
69.22%
「ほんのわずかな違いで今にも危険なこと起こること、または瀬戸際のこと」を意味する四字熟語〔ききいっぱつ〕は「危機一発」と書く。
1335人
925人
69.29%
日本で一番多い苗字は「田中」である。 ※2010年5月現在
2863人
1986人
69.37%
大阪の岸和田などで有名な「だんじり」は、漢字で「団尻」と書く。
1580人
1097人
69.43%
芭蕉の俳句「夏草や兵どもが夢の跡」。岐阜県の関ヶ原で詠まれた句である。
1316人
914人
69.45%
夏目漱石の小説「坊ちゃん」の舞台は、愛知県である。
2105人
1464人
69.55%
四文字熟語「金城湯池(きんじょうとうち)」とは、「きわめて堅い守りのこと」という意味である。
1268人
882人
69.56%
「禅智内供の鼻と云えば、池の尾で知らない者はない。長さは五六寸あって、上唇の上から・・・」は、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の冒頭である。
1177人
819人
69.58%
書き出し「月日は百代の過客にして行きかふ人もまた旅人なり」は、紀貫之「土佐日記」の冒頭である。
1189人
828人
69.64%
「私は其人を常に先生と呼んでいた。だから此所でもただ先生と書く・・・」は、夏目漱石「坊ちゃん」の冒頭である。
1156人
808人
69.9%
漢字「菖蒲」は、植物の「あやめ」のこと。
1250人
874人
69.92%
「前置きなどを抜かして、直接本題に入ること」を意味する四字熟語〔たんとうちょくにゅう〕は「単短直入」と書く。
1187人
831人
70.01%
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