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マルバツクイズ問題集 ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文
出題数
正解数
正解率
漢字「扁桃」は、植物の「すもも」と読む。
1464人
928人
63.39%
「最後まで行動や運命を共にすること」を意味する四字熟語〔いちれんたくしょう〕は「一連托生」と書く。
1758人
1116人
63.48%
「々」という字は漢字ではなく記号である。
2063人
1317人
63.84%
漢字「信天翁」は、「こうのとり」と読む。
1642人
1051人
64.01%
漢字「閂」と書いて、「せんぬき」と読む。
4333人
2774人
64.02%
「一姫二太郎(いちひめにたろう)」とは、「子供を持つならば、女の子が一人で男の子が二人が良い」という意味である。
2974人
1910人
64.22%
カラオケは、カラフルオーケストラの略称である。
5715人
3690人
64.57%
「困難や危険から、どうしても逃れられなくて追い詰められたこと」を意味する四字熟語〔ぜったいぜつめい〕は「絶対絶命」と書く。
1277人
825人
64.6%
日本で一番多い名前(フルネーム)は、鈴木実さんである。 ※2010年6月現在
2691人
1752人
65.11%
「源氏物語」の作者は、清少納言である。
2552人
1663人
65.16%
「朝、食堂でスウプを一さじ、すっと吸ってお母さまが、「あ」と幽かな叫び声・・・」は、太宰治の「人間失格」の冒頭である。
1650人
1080人
65.45%
「もつれて面倒な物事を非常にあざやかに処理して解決すること」を意味する四字熟語〔かいとうらんま〕は「怪刀乱麻」と書く。
1307人
856人
65.49%
四文字熟語「一朝一夕(いっちょういっせき)」とは、「わずかな時間」という意味である。
1809人
1186人
65.56%
俳諧俳文集「おらが春」の作者は、正岡子規である。
1583人
1039人
65.63%
総合家電メーカー・シャープの社名は、シャープペンシルのシャープから由来する。
2797人
1836人
65.64%
「興味が次から次へとわいてきて、つきないこと」を意味する四字熟語〔きょうみしんしん〕は「興味心々」と書く。
1388人
913人
65.78%
四文字熟語「五里霧中(ごりむちゅう)」とは、「我を忘れて、1つのことに夢中になること」という意味である。
1669人
1098人
65.79%
漢字「蛭」は、「かえる」と読む。
2230人
1468人
65.83%
「吾輩は猫である。名前はもうある。」は、夏目漱石の小説「吾輩は猫である」の冒頭である。
2059人
1358人
65.95%
漢字「金糸雀」は、「くじゃく」と読む。
1560人
1030人
66.03%
夏目漱石の代表作 小説「坊ちゃん」に登場する赤シャツは、学校の校長先生である。
1403人
929人
66.22%
「手をこまねく(こまぬく)」とは、何もせずに傍観(ぼうかん)することを意味する。
1449人
960人
66.25%
漢字に使われている最も多い部首は「くさかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1921人
1278人
66.53%
警察の用語で「モサ」とは、「スリ」のことをいう。
1853人
1235人
66.65%
「有名人」と「著名人」の意味の違いは、特にない。
2233人
1490人
66.73%
漢字「薇」は、植物の「ぜんまい」のこと。
1173人
783人
66.75%
四文字熟語「朝三暮四(ちょうさんぼし)」とは、「月日や時間が経つのは、あまりにも短いこと」という意味である。
1340人
896人
66.87%
「廻れば大門の見返り柳いと長けれど、お歯ぐろ溝に燈火うつる三階の騒ぎ・・・」は、芥川龍之介「羅生門」の冒頭である。
1084人
726人
66.97%
漢字「莨」は、「たばこ」のこと。
1364人
914人
67.01%
「奥の細道」などで知られる俳人・松尾芭蕉の「芭蕉」とは、植物で英名をジャパニーズ・ダイコンという。
1230人
825人
67.07%
「一番最後に大切な部分に手を加えて仕上げをすること」を意味する四字熟語〔がりょうてんせい(がりゅうてんせい)〕は「画竜天晴」と書く。
1192人
806人
67.62%
「物事の判断がつかずに、どうしていいかと迷うこと」を意味する四字熟語〔ごりむちゅう〕は「五里夢中」と書く。
1283人
868人
67.65%
「ではみなさんは、そういうふうに川だと云われたり、乳の流れたあとだ・・・」は、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の冒頭である。
1114人
757人
67.95%
漢字に使われている最も多い部首は「うかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1760人
1199人
68.13%
「多くの人が同じ言葉や考えをしていること」を意味する四字熟語〔いくどうおん〕は「異句同音」と書く。
1187人
809人
68.16%
漢字「通草」は、植物の「あけび」のこと。
1261人
863人
68.44%
漢字「雲雀」と書いて、「くじゃく」と読む。
1493人
1024人
68.59%
五臓六腑(ごぞうろっぷ)の「五臓」とは、口、食道、胃、小腸、大腸のことである。
1712人
1177人
68.75%
いやらしいことやスケベなこと、またはその行為を「H(エッチ)」と言うが、「変態 (Hentai) 」の頭文字「H」に由来する言葉である。
3141人
2174人
69.21%
「ほんのわずかな違いで今にも危険なこと起こること、または瀬戸際のこと」を意味する四字熟語〔ききいっぱつ〕は「危機一発」と書く。
1323人
917人
69.31%
日本で一番多い苗字は「田中」である。 ※2010年5月現在
2851人
1977人
69.34%
大阪の岸和田などで有名な「だんじり」は、漢字で「団尻」と書く。
1572人
1092人
69.47%
「禅智内供の鼻と云えば、池の尾で知らない者はない。長さは五六寸あって、上唇の上から・・・」は、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の冒頭である。
1164人
809人
69.5%
芭蕉の俳句「夏草や兵どもが夢の跡」。岐阜県の関ヶ原で詠まれた句である。
1308人
909人
69.5%
夏目漱石の小説「坊ちゃん」の舞台は、愛知県である。
2098人
1461人
69.64%
書き出し「月日は百代の過客にして行きかふ人もまた旅人なり」は、紀貫之「土佐日記」の冒頭である。
1180人
822人
69.66%
四文字熟語「金城湯池(きんじょうとうち)」とは、「きわめて堅い守りのこと」という意味である。
1261人
879人
69.71%
「私は其人を常に先生と呼んでいた。だから此所でもただ先生と書く・・・」は、夏目漱石「坊ちゃん」の冒頭である。
1147人
802人
69.92%
漢字「菖蒲」は、植物の「あやめ」のこと。
1242人
870人
70.05%
「前置きなどを抜かして、直接本題に入ること」を意味する四字熟語〔たんとうちょくにゅう〕は「単短直入」と書く。
1177人
825人
70.09%
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