| 一問一答クイズ [No.11057] | |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
| 制限時間 : 無制限 | |
| 難易度 | |
| 出題数 | 206人中 |
| 正解数 | 189人 |
| 正解率 | 91.75% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:②
解説:初めの勢いが、終わりにしぼんでしまうたとえ。竜頭蛇尾。
正解:寐
解説:寝てもさめても忘れないこと
正解:④
解説:非常に危険で、ひやひやすることのたとえ。
正解:③
解説:外見は立派だが、それに伴う実質がないたとえ。
正解:風
解説:世の中が平穏無事であるたとえ。気候が穏やかで順調なことで、豊作の兆しとされる。五日ごとに風が吹き、十日ごとに雨が降る意から。
正解:①
解説:腹鼓を打ち、大地を叩いて歌うこと。太平を楽しむさま。
正解:舞
解説:大いに励まし奮い立たせること。励まし元気づけること。
正解:④
解説:相互に優劣や可否のないこと。互角。ごぶ。
正解:①
解説:詩文などが他に抜きんでてすぐれているたとえ。
正解:日 秋
解説:一日会わないだけで随分会わない気がする。待ち遠しく思う気持ち。一日千秋。一刻千秋。
正解:字 礼
解説:敬虔な態度で写経すること。また、そのような態度で写経せよという教え。
正解:月 舟
解説:止まっている舟から見る月は動かず、南へ行く舟から見る月は南に動き、北へ行く舟から見る月は北へ動くように見えるということから、仏法は一つであるのに、人々の受け止め次第で、種々に解釈されるということ。
正解:①
解説:すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。また、そのような詩文や本のたとえ。
正解:②
解説:すばらしい詩文を賞賛する語。詩文などを一度読んで何回も感嘆すること。
正解:④
解説:仏像などを彫るとき、ひと彫りごとに三度礼拝するといった敬虔な態度であること。
正解:②
解説:天下のすべて、全世界。
正解:死 生
解説:天上界で一度死んで、七たびこの世に生まれ変わるという意。転じて、何度も生まれ変わること。この世に生まれ変わる限りどこまでもということ。また、あくまでも、どこまでもの意。
正解:③
解説:すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。 ところで騏は千里の馬、麒麟は伝説上の吉祥動物またはキリン、キリンはシマウマ。老いては駑馬に劣るのは騏。
正解:②
解説:価値の高い文章。一字に千金の価値があること。呂不韋が呂史春秋を世に問うたときに言った言葉が端緒。