| 一問一答クイズ [No.11142] | |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
| 制限時間 : 無制限 | |
| 難易度 | |
| 出題数 | 175人中 |
| 正解数 | 164人 |
| 正解率 | 93.71% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:③
解説:進退に窮すること。山も川も突き当たりにくれば、それ以上進めなくなるということから。
正解:④
解説:何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。人を待つときなど相手を大切に思う情をいう。 三薫三沐(さんくんさんもく)とも言う。
正解:④
解説:大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。戦いの激しさや悲惨さをいう。
正解:①
解説:儒教で、人として常に踏み行い、重んずべき道のこと。「三綱」は君臣・父子・夫婦の間の道徳。「五常」は仁・義・礼・智 ・ 信の五つの道義。
正解:④
解説:むごたらしくて、人の道に背いているさま。また、そのような振る舞いや行い。
正解:④
解説:あちらに三人、こちらに五人というように、人が行く、また、人がいるさま。また、物があちこちに散らばっているさま。ばらばらと、ちらほらと。
正解:①
解説:戦乱などの後に残された荒廃した山河のこと。亡国の風景。また、全景を描ききらず、部分的に描くことで、かえって自然の雄大な景観を表現する山水画の描法。この場合は、山河を描ききらずに残す意。
正解:③
解説:物事を行うとき、熟慮したのち、初めて実行すること。三たび思い考えた後に行う意から。もとは、あまりに慎重になり過ぎると断行できず、また、別の迷いを生ずるのを戒める言葉であったが、今では一般に軽はずみはずみな行いを戒める語として用いられる。
正解:①
解説:文字を書いたり読んだりする時に誤ること。 ある史官が「巳」を「三」、「亥」を「豕」と読み誤ったという故事から。
正解:②
解説:功績や恩恵が非常に大きいこと。これも「こうとく」。
正解:①
解説:身を守るのに用心深いこと。
正解:③
解説:前後の人が共に振り返る。転じて,大勢の人が続いて絶えることがない。人の往来が多く激しいこと。
正解:髪
解説:白髪がさらに黄色みを帯びるまでになっている老人。転じて、年を重ねて知識や経験をさらに深めた老人のたとえ。
正解:③
解説:模範となる大切な政治道徳のこと。
正解:③
解説:豪華でぜいたくなすばらしい食事のこと。
正解:氷
解説:方法を誤ったり見当違いのことをしても目的は達せられないたとえ。
正解:嘖嘖
解説:評判がよく、人々から誉めそやされるさま。
正解:③
解説:心が清らかでわだかまりがなく、爽快であること。
正解:霧
解説:黄色の霧が四方いっぱいに満ちること。古代中国では、天下が乱れる兆しとされた。