一問一答クイズ [No.10403] | |
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制限時間 : 無制限 | |
難易度 | ![]() |
出題数 | 185人中 |
正解数 | 168人 |
正解率 | 90.81%![]() |
作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:②
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:④
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:②
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:沙
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:④
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:①
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:奸
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:脳
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:②
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。
正解:④
正解:③
正解:①
正解:②
正解:①
正解:猿
正解:①
正解:鶴
正解:②
正解:羊
正解:①
正解:①
正解:②
正解:①
正解:③
正解:牛
正解:③
正解:③
正解:馬
正解:④