| 一問一答クイズ [No.10293] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 176人中 |
| 正解数 | 164人 |
| 正解率 | 93.18% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:煙
解説:雲や霞がたちまち目の前を通り過ぎるように、その場限りで、心にとめないこと。また、わだかまりや悩みが消え、さっぱりした気持ちになること。
正解:④
解説:雲やかすみが飛動するように筆勢が躍動する文字のたとえ。書道でいう「草書」の自由自在な筆の運びにたとえる。
正解:④
解説:大工の凄腕、非常に巧みですばらしい技術。転じて、見事な工作。
正解:③
解説:雲が空に流れ動いて雨が降り、万物をうるおして恩恵を施すこと。また、天子の恩恵が広く行き渡るたとえ。天下が太平であることのたとえ。
正解:霧
解説:人々が集合と解散を繰り返すことをいう。集い別れる。
しかしこの選択肢、使い回しているなぁ。読みは全然違うのに。
正解:壌
解説:雲と大地、月とすっぽん。大きく相違・隔絶していることのたとえ。 雲○懸隔、雲○万里、雲竜○蛙。
正解:③
解説:雲がわきあがり、龍がそれに乗って不思議な働きをする。英雄・豪傑が機会を得て世に出て、変幻自在に活躍するたとえ。坂竜飛騰は清酒の名になってしまったが…
正解:③
解説:無私無欲の例え。物にとらわれない雲のような心と、澄みきった月のような本性。名誉や利益を求めることなく超然としていること。 近い言葉として明鏡止水。
正解:①
解説:地位や賢愚などの差が非常に大きいことのたとえ。雲翔かける竜と井戸のかえるの意から。雲○懸隔、雲○月鼈、雲○万里。
正解:①
解説:功績や恩恵が非常に大きいこと。これも「こうとく」。
正解:②
解説:身を守るのに用心深いこと。
正解:③
解説:前後の人が共に振り返る。転じて,大勢の人が続いて絶えることがない。人の往来が多く激しいこと。
正解:②
解説:白髪がさらに黄色みを帯びるまでになっている老人。転じて、年を重ねて知識や経験をさらに深めた老人のたとえ。
正解:①
解説:模範となる大切な政治道徳のこと。
正解:④
解説:豪華でぜいたくなすばらしい食事のこと。
正解:④
解説:方法を誤ったり見当違いのことをしても目的は達せられないたとえ。
正解:①
解説:評判がよく、人々から誉めそやされるさま。
正解:④
解説:心が清らかでわだかまりがなく、爽快であること。
正解:③
解説:黄色の霧が四方いっぱいに満ちること。古代中国では、天下が乱れる兆しとされた。