一問一答クイズ [No.9904] | |
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制限時間 : 無制限 | |
難易度 | ![]() |
出題数 | 414人中 |
正解数 | 371人 |
正解率 | 89.61%![]() |
作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:いっぽう
解説:しぎとはまぐり。しぎとどぶがい。…の争い。 双方が争っているすきにつけこんで第三者が利益を横取りすること。
正解:かいしゃ
解説:膾なますと炙あぶり肉は誰でも好むご馳走。同じようにみんなが喜んで口にすること、広く世人に好まれ話題に上って知れわたること。
正解:④
解説:驥尾に付す 蠅が駿馬の尾について千里も遠い地に行くように、後進者がすぐれた先達につき従って、事を成しとげたり功を立てたりすることをいう。
正解:②
解説:黄帝が午睡して理想郷「華胥氏の国」に遊んだ夢を見たという故事に基づき昼寝のこと。午睡。華胥の夢。 華胥の国に遊ぶ はよい気持で昼寝をすること。
正解:②
解説:杞の国の人が、天空が崩れて落ちるのを憂えたという故事から、 将来のことについて無用の心配をすること。取り越し苦労。
正解:シュシュ
解説:因循。固陋はちょっと違うか。 韓非子五蠧「因釈其耒而守株、冀復得兎」
正解:①
解説:唐の詩人賈島が「僧は推(おす)月下の門」にするか「僧は敲(たたく)月下の門」にするか悩んだ故事から、 詩文を作るのに字句をさまざまに考え練ること。 単なる文章の見直しにも使われることもある。
正解:ずさん
解説:宋の詩人杜黙が撰した詩は、律に会わないことが多かったという故事から、手抜かり いい加減 手落ちの多いこと。
正解:③
解説:大河も水源はちょろちょろした流れである。觴サカズキに濫アフれるほどの水がやがて大河となる。物事の起原。おこり。もと。
正解:③
解説:炭鉱は「たんこう」 西京・最強は「さいきょう」 斉衡・再興は「さいこう」です
正解:③
解説:出頭は「出頭」 水耕は「すいこう」 竹筒は「たけづつ」 水藤・水筒は「すいとう」です
正解:④
解説:意思は「いし」 偉人は「いじん」 委細は「いさい」 遺児・維持は「いじ」です
正解:瞋恚
解説:神居は「かみい」 深甚は「しんじん」 神事は「しんじ」 瞋恚・神威は「しんい」です
正解:①
解説:文は「ぶん」 体は「からだ」 詔は「みことのり」 操・節は「みさお」です
正解:④
解説:陥没は「かんぼつ」 乾燥は「かんそう」 短絡は「たんらく」 陥落・乾酪は「かんらく」
正解:④
解説:邂逅は「かいこう」 開基は「かいき」 嘉応は「かおう」 櫂等・誡等は「かいとう」 です
正解:③
解説:気勢は「きせい」 鬼才は「きさい」 后は「きさき」 鬼籍・鬼籍は「きせき」です
正解:党紀
解説:鴇は「とき」 藤家は「とうけ」 高貴は「こうき」 騰貴・党紀は「とうき」です
正解:④
解説:拘禁は「こうきん」 高利は「こうり」 小粋は「こいき」 興起・鋼機は「こうき」です
正解:③
解説:楼閣は「ろうかく」 台頭は「たいとう」 大桐は「だいどう」 体格・台閣は「たいかく」です
正解:①
解説:哲司は「てつじ」 哲治は「てつはる」 里居は「さとい」 敏・哲史は「さとし」です
正解:③
解説:補填は「ほてん」 天賦は「てんぷ」 転訛は「てんか」 填補・店舗は「てんぽ」です
正解:回顧
正解:②
正解:機運
正解:①
正解:①
正解:収拾
正解:①