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 一問一答クイズ [No.30631]
  算数ニコニコ検定 より  面白いと思うから気軽にどうぞ!!!!!!!!!!!!!!!
問題 三角形ABCを図のように3つに分けました。?と?の面積をたすと6c?、?と?の面積をたすと7c?、 ?と?の面積をたすと5c?のとき、?の面積は何c?ですか?


  1. 2
  2. 7
  3. 6
  4. 4
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 408人中
正解数 370人
正解率 90.69%正解率
作成者 KSNK (ID:16885)
最高連続正解数  0 問
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①6通り
②22通り
③24通り
④7
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正解:②

①16
②24
③0
④12通り
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正解:①


①1260c?
②1675c?
③1758c?
④1575c?
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正解:④

①52番目
②24番目
③12番目
④56番目
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正解:③

解説:1番目→1×2−1=1個 2番目→2×2−1=3個 3番目→3×2−1=5個 4番目→4×2−1=7個 ・・・・・ 10番目→10×2−1=19個 1番目まで→1×1=1個 2番目まで→2×2=4個 3番目まで→3×3=9個 4番目まで→4×4=16個 ・・・・・ 144=12×12 なので、12番目


①75度
②32
③80度
④70度
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正解:③

解説:円Aの円周が回転した長さは、 6×2×3.14×60/360=2×3.14 cm 円Bの円周も同じだけ回転するので、円Bの半径を□cmとすると、 □×2×3.14×180/360=2×3.14 □×1/2=1 □=2cm 円Cの円周も同じだけ回転するので、円Cの回転した角度を△°とすると、 4.5×2×3.14×△/360=2×3.14 4.5×△/360=1 △=360÷4.5=80°


①193
②200
③255
④160
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正解:①

解説:( 3×3×3.14×90/360+4×4×3.14×90/360  +5×5×3.14×150/360 + 3×4) × 3 ={( 9/4+4+125/12 )×3.14 +12}×3 =(200/12 ×3.14 +12)×3 =157+36 =193(c?) となります。


①57.6
②85度
③52.4
④54.1
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正解:④

解説:360x2−(90x3+60x2)=330度と求められる。  よって、求める外周の合計は、 左上の半径4cm、中心90度の扇形の弧+   半径5cm、330度扇形の弧 +直線部分  =2x4×3.14x90/360+2x5×3.14x330/360+19   =25.12+28.78+19=54.1cm(答)

①0.045%
②4.5%
③45%
④0.45%
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正解:②

①10.00:0.7
②1:7
③64.3
④1.0:7.0
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正解:10:7

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以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①7/18
②4/9
③15/36
④10:7
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正解:③

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①4/9
②1/2
③5/9
④1/3
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正解:①

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①3/11
②4/11
③1/2
④7/55
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正解:9/22

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①7/12
②1/4
③9/22
④1/2
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正解:5/12

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①1/24
②5/54
③5/12
④7/108
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正解:②

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①7/27
②5/108
③10/27
④8/27
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正解:③

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①5/27
②191/512
③195/512
④193/512
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正解:④

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/18
②1/216
③1/108
④1/36
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正解:④

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①7/48
②1/6
③197/512
④1/4
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正解:②

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①9/16
②4/9
③5/8
④14/27
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正解:③

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/100
②1/101
③1/8
④3/721
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正解:②

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①7/36
②1/6
③5/36
④92/10941041
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正解:②