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 一問一答クイズ [No.30632]
  算数ニコニコ検定 より  面白いと思うから気軽にどうぞ!!!!!!!!!!!!!!!
問題 縦5cm、横7cmの長方形PQRSの周りを、三辺の長さが3,4,5cmで角Bが直角な三角形ABCを回転させます。 ただし、最初に点Aは点Pと重なり、点Bは辺AS上にあるものとします。まず点Bを中心に、点Cが点Sに重なるまで時計回りに三角形を回転させ、次に、点Cを中心に、点Aが点Rと重なるまで時計回りに回転させ、最後に、点Aを中心に点Bが辺QR上にくるまで時計回りに回転させます。(1)この回転を通して三角形ABCが動いた部分を斜線で示しなさい。(2)(1)で斜線で示した部分の周りの長さは何cmか、小数第一位まで求めなさい。 ただし、円周率は3.14とする。答(1)右の図の太線で囲まれたところ。


  1. 57.6
  2. 52.4
  3. 54.1
  4. 64.3
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 413人中
正解数 381人
正解率 92.25%正解率
作成者 KSNK (ID:16885)
最高連続正解数  0 問
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①57.6
②12通り
③22通り
④24通り
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正解:③

①16
②6通り
③0
④32
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正解:①


①24
②1575c?
③1675c?
④1260c?
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正解:②

①56番目
②1758c?
③52番目
④24番目
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正解:12番目

解説:1番目→1×2−1=1個 2番目→2×2−1=3個 3番目→3×2−1=5個 4番目→4×2−1=7個 ・・・・・ 10番目→10×2−1=19個 1番目まで→1×1=1個 2番目まで→2×2=4個 3番目まで→3×3=9個 4番目まで→4×4=16個 ・・・・・ 144=12×12 なので、12番目


①70度
②12番目
③75度
④85度
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正解:80度

解説:円Aの円周が回転した長さは、 6×2×3.14×60/360=2×3.14 cm 円Bの円周も同じだけ回転するので、円Bの半径を□cmとすると、 □×2×3.14×180/360=2×3.14 □×1/2=1 □=2cm 円Cの円周も同じだけ回転するので、円Cの回転した角度を△°とすると、 4.5×2×3.14×△/360=2×3.14 4.5×△/360=1 △=360÷4.5=80°


①193
②200
③80度
④255
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正解:①

解説:( 3×3×3.14×90/360+4×4×3.14×90/360  +5×5×3.14×150/360 + 3×4) × 3 ={( 9/4+4+125/12 )×3.14 +12}×3 =(200/12 ×3.14 +12)×3 =157+36 =193(c?) となります。


①4
②2
③7
④160
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正解:②

解説:?+?+?+?+?+?=6+7+5=18c? なので、 ?+?+?=18÷2=9c? ?=9−7=2c?

①6
②4.5%
③0.045%
④0.45%
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正解:②

①45%
②1.0:7.0
③10:7
④1:7
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正解:③

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以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①4/9
②1/2
③7/18
④10.00:0.7
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正解:15/36

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①15/36
②1/3
③1/2
④4/9
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正解:④

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①9/22
②7/55
③5/9
④3/11
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正解:①

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①4/11
②5/12
③1/4
④7/12
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正解:②

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①7/108
②1/24
③5/54
④1/2
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正解:③

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①5/108
②8/27
③10/27
④7/27
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正解:③

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①193/512
②191/512
③197/512
④195/512
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正解:①

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/36
②1/108
③1/216
④1/18
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正解:①

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①1/6
②7/48
③1/8
④1/4
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正解:①

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①4/9
②5/27
③5/8
④14/27
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正解:③

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/101
②1/100
③92/10941041
④9/16
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正解:①

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①5/36
②3/721
③1/6
④7/36
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正解:③