Quizoo くいずー

 一問一答クイズ [No.28840]
  算数、数学ごちゃまぜQuizoo より  算数、数学難易度は低くても高くても良いです。問題作成、お願いします!
問題 (3x−y+4)(3x+y+4)=?
  1. 9x−y2+20x+16
  2. 9x−y2+24x+16
  3. 9x−y2+28x+16
  4. 9x−y2+18x+16
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 346人中
正解数 319人
正解率 92.2%正解率
作成者 山川海空谷緑 (ID:16396)
最高連続正解数  0 問
現在の連続記録  0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます
一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
予習・復習
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①5050
②55
③9x−y2+28x+16
④5005
解答を表示する

正解:①

①5500
②8303765625
③8690254825
④8629051425
解答を表示する

正解:②

①8452718025
②6年後
③5年後
④4年後
解答を表示する

正解:④

解説:41+x=3(11+x)から求める。

①3年後
②143/278
③129/219
④153/273
解答を表示する

正解:132/285

①2人
②132/285
③1人
④4人
解答を表示する

正解:①

解説:グループに分けて考えると「太郎・三郎vs次郎・四郎」となるため、どちらかが本当でどちらかがウソをついていると考えられる。

①855652058110080
②824109775327530
③872514062035510
④863002147576800
解答を表示する

正解:①

①(−1,1)(4,16)
②3人
③(1,2)(−4,12)
④(1.−1)(3,12)
解答を表示する

正解:①

①(2,1)(−2,16)
②594
③628
④746
解答を表示する

正解:②

解説:9で割りきれる数は、9~99の公差9の等差数列で、項数は、100÷9=11余り1より、11個なので、総和は、 1/2×11×(9+99)=594となる。

①1.5
②2
③0.5
④482
解答を表示する

正解:1

解説:40×0.45=180、200−180=20→20÷200=0.1つまり1割引き。

一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①7/18
②4/9
③15/36
④1/2
解答を表示する

正解:③

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①4/9
②5/9
③1/3
④1/2
解答を表示する

正解:①

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①7/55
②9/22
③3/11
④4/11
解答を表示する

正解:②

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①7/12
②1/2
③1/4
④1
解答を表示する

正解:5/12

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①5/108
②5/12
③1/24
④7/108
解答を表示する

正解:5/54

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①5/54
②5/27
③10/27
④7/27
解答を表示する

正解:③

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①8/27
②193/512
③197/512
④191/512
解答を表示する

正解:②

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/216
②1/108
③1/18
④1/36
解答を表示する

正解:④

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①7/48
②1/6
③1/4
④1/8
解答を表示する

正解:②

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①4/9
②195/512
③14/27
④5/8
解答を表示する

正解:④

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/100
②3/721
③9/16
④1/101
解答を表示する

正解:④

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①1/6
②92/10941041
③5/36
④7/36
解答を表示する

正解:①