Quizoo くいずー

 一問一答クイズ [No.31524]
  数学ごちゃまぜクイズ より  幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。
問題 比の中には名前のついているものがいくつかある。1:√2の比をなんと呼ぶか。
  1. 該当なし
  2. 黄金比
  3. 青銅比
  4. 白銀比
   
制限時間 : 無制限
難易度 中級
出題数 174人中
正解数 139人
正解率 79.89%正解率
作成者 モス (ID:10970)
最高連続正解数  0 問
現在の連続記録  0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます
一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
予習・復習
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①重心
②該当なし
③内心
④傍心
解答を表示する

正解:①

①成分
②スカラー
③大きさ
④ノルム
解答を表示する

正解:①

①定数項
②等差
③公差
④差
解答を表示する

正解:③

①外心
②算術幾何平均
③算術平均
④幾何平均
解答を表示する

正解:②

①1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
②1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
③1+2+4+8+16+...
④チェザロ平均
解答を表示する

正解:①

解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2

①有限値:有限値
②∞:有限値
③1+1+1+1+1...
④∞:∞
解答を表示する

正解:有限値:∞

①Hilbert空間
②Hausdorff空間
③有限値:∞
④Banach空間
解答を表示する

正解:①

①Landau記法
②該当なし
③Einsteinの規約
④Schoutenの記法
解答を表示する

正解:③

①σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
②符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
③符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
④ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
解答を表示する

正解:③

①Cauthyの積分定理
②Teichmuller空間
③Chentsovの定理
④Hodgeの定理
解答を表示する

正解:Whitney Grausteinの定理

①Jacobi行列
②Hankel行列
③Whitney Grausteinの定理
④Gram行列
解答を表示する

正解:②

①Toeplitz行列
②Chebyshevの不等式
③伊藤の公式
④Cramer Raoの不等式
解答を表示する

正解:④

①深リーマン予想
②ケプラー予想
③四色問題
④Schwarzの不等式
解答を表示する

正解:②

①正六角形
②該当なし
③台形
④ポアンカレ予想
解答を表示する

正解:②

①Catalan予想
②Sato?Tate予想
③Poincaré予想
④Brocard予想
解答を表示する

正解:④

一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①7/18
②1/2
③凹多角形のすべて
④15/36
解答を表示する

正解:④

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①5/9
②4/9
③1/2
④4/9
解答を表示する

正解:②

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①7/55
②9/22
③1/3
④3/11
解答を表示する

正解:②

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①1/4
②1/2
③7/12
④4/11
解答を表示する

正解:5/12

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①5/54
②7/108
③5/108
④1/24
解答を表示する

正解:①

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①8/27
②10/27
③7/27
④5/27
解答を表示する

正解:②

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①5/12
②197/512
③195/512
④193/512
解答を表示する

正解:④

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/108
②1/216
③1/18
④1/36
解答を表示する

正解:④

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①1/8
②191/512
③1/4
④7/48
解答を表示する

正解:1/6

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①5/8
②14/27
③4/9
④1/6
解答を表示する

正解:①

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/101
②3/721
③1/100
④92/10941041
解答を表示する

正解:①

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①1/9
②9/16
③1/6
④7/36
解答を表示する

正解:③