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 一問一答クイズ [No.31525]
  数学ごちゃまぜクイズ より  幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。
問題 ある内積空間が、内積から誘導される距離関数に関して完備であるとき、特にその空間は何と呼ばれるか。
  1. Teichmuller空間
  2. Hilbert空間
  3. Banach空間
  4. Hausdorff空間
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 195人中
正解数 176人
正解率 90.26%正解率
作成者 モス (ID:10970)
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①重心
②外心
③Teichmuller空間
④傍心
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正解:①

①成分
②スカラー
③大きさ
④内心
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正解:①

①定数項
②等差
③ノルム
④公差
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正解:④

①算術幾何平均
②差
③幾何平均
④チェザロ平均
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正解:①

①算術平均
②1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
③1+1+1+1+1...
④1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
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正解:④

解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2

①有限値:有限値
②1+2+4+8+16+...
③有限値:∞
④∞:∞
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正解:③

①∞:有限値
②黄金比
③青銅比
④該当なし
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正解:白銀比

解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。

①白銀比
②Schoutenの記法
③Landau記法
④Einsteinの規約
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正解:④

①該当なし
②σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
③ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
④符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
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正解:④

①符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
②Cauthyの積分定理
③Chentsovの定理
④Hodgeの定理
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正解:Whitney Grausteinの定理

①Hankel行列
②Toeplitz行列
③Gram行列
④Jacobi行列
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正解:①

①Cramer Raoの不等式
②Schwarzの不等式
③伊藤の公式
④Chebyshevの不等式
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正解:①

①Whitney Grausteinの定理
②ケプラー予想
③深リーマン予想
④ポアンカレ予想
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正解:②

①四色問題
②凹多角形のすべて
③正六角形
④該当なし
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正解:④

①Catalan予想
②Sato?Tate予想
③台形
④Brocard予想
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正解:④

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以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①1/2
②Poincaré予想
③7/18
④15/36
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正解:④

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①1/3
②4/9
③1/2
④5/9
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正解:②

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①3/11
②4/9
③9/22
④7/55
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正解:③

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①1/4
②4/11
③1/2
④7/12
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正解:5/12

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①7/108
②5/54
③5/108
④5/12
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正解:②

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①8/27
②7/27
③5/27
④1/24
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正解:10/27

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①191/512
②195/512
③193/512
④197/512
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正解:③

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①10/27
②1/18
③1/216
④1/108
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正解:1/36

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①1/4
②7/48
③1/8
④1/6
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正解:④

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①14/27
②4/9
③9/16
④1/36
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正解:5/8

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①5/8
②1/101
③3/721
④1/100
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正解:②

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①5/36
②7/36
③92/10941041
④1/6
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正解:④