Quizoo くいずー

 一問一答クイズ [No.31532]
  数学ごちゃまぜクイズ より  幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。
問題 次のうち外角の和が異なるものはどれか。
  1. 該当なし
  2. 台形
  3. 正六角形
  4. 凹多角形のすべて
   
制限時間 : 無制限
難易度 中級
出題数 91人中
正解数 65人
正解率 71.43%正解率
作成者 モス (ID:10970)
最高連続正解数  0 問
現在の連続記録  0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます
一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
予習・復習
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①傍心
②重心
③台形
④内心
解答を表示する

正解:②

①外心
②スカラー
③成分
④大きさ
解答を表示する

正解:③

①ノルム
②定数項
③差
④等差
解答を表示する

正解:公差

①公差
②チェザロ平均
③算術幾何平均
④算術平均
解答を表示する

正解:③

①1+1+1+1+1...
②幾何平均
③1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
④1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
解答を表示する

正解:③

解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2

①有限値:∞
②1+2+4+8+16+...
③∞:∞
④有限値:有限値
解答を表示する

正解:①

①∞:有限値
②該当なし
③青銅比
④黄金比
解答を表示する

正解:白銀比

解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。

①Teichmuller空間
②白銀比
③Hilbert空間
④Hausdorff空間
解答を表示する

正解:③

①該当なし
②Einsteinの規約
③Landau記法
④Schoutenの記法
解答を表示する

正解:②

①σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
②符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
③Banach空間
④ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
解答を表示する

正解:符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。

①Hodgeの定理
②Cauthyの積分定理
③符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
④Chentsovの定理
解答を表示する

正解:Whitney Grausteinの定理

①Toeplitz行列
②Hankel行列
③Jacobi行列
④Whitney Grausteinの定理
解答を表示する

正解:②

①Schwarzの不等式
②伊藤の公式
③Gram行列
④Cramer Raoの不等式
解答を表示する

正解:④

①深リーマン予想
②ケプラー予想
③四色問題
④Chebyshevの不等式
解答を表示する

正解:②

①Sato?Tate予想
②ポアンカレ予想
③Poincaré予想
④Brocard予想
解答を表示する

正解:④

一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①4/9
②1/2
③7/18
④15/36
解答を表示する

正解:④

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①4/9
②1/2
③Catalan予想
④1/3
解答を表示する

正解:①

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①4/11
②7/55
③3/11
④9/22
解答を表示する

正解:④

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①1/2
②5/12
③7/12
④5/9
解答を表示する

正解:②

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①1/24
②5/54
③7/108
④5/108
解答を表示する

正解:②

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①10/27
②5/27
③1/4
④8/27
解答を表示する

正解:①

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①191/512
②195/512
③193/512
④197/512
解答を表示する

正解:③

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/18
②1/216
③1/36
④1/108
解答を表示する

正解:③

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①1/8
②1/4
③7/27
④1/6
解答を表示する

正解:④

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①5/8
②9/16
③4/9
④7/48
解答を表示する

正解:①

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/100
②14/27
③1/101
④3/721
解答を表示する

正解:③

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①92/10941041
②1/9
③1/6
④5/36
解答を表示する

正解:③