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 一問一答クイズ [No.31527]
  数学ごちゃまぜクイズ より  幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。
問題 Jordan分解とは何を主張する定理か。
  1. ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
  2. 符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
  3. 符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
  4. σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
   
制限時間 : 無制限
難易度 中級
出題数 82人中
正解数 51人
正解率 62.2%正解率
作成者 モス (ID:10970)
最高連続正解数  0 問
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①σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
②傍心
③内心
④重心
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正解:④

①大きさ
②ノルム
③スカラー
④成分
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正解:④

①差
②等差
③公差
④外心
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正解:③

①算術平均
②チェザロ平均
③算術幾何平均
④幾何平均
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正解:③

①1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
②1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
③定数項
④1+1+1+1+1...
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正解:①

解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2

①有限値:∞
②有限値:有限値
③∞:有限値
④1+2+4+8+16+...
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正解:①

①白銀比
②∞:∞
③該当なし
④黄金比
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正解:①

解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。

①Hilbert空間
②青銅比
③Teichmuller空間
④Hausdorff空間
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正解:①

①Einsteinの規約
②Banach空間
③Schoutenの記法
④該当なし
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正解:①

①Landau記法
②Whitney Grausteinの定理
③Cauthyの積分定理
④Chentsovの定理
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正解:②

①Hankel行列
②Gram行列
③Jacobi行列
④Hodgeの定理
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正解:①

①Toeplitz行列
②Schwarzの不等式
③Chebyshevの不等式
④伊藤の公式
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正解:Cramer Raoの不等式

①深リーマン予想
②ケプラー予想
③ポアンカレ予想
④四色問題
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正解:②

①Cramer Raoの不等式
②台形
③凹多角形のすべて
④正六角形
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正解:該当なし

①Sato?Tate予想
②Poincaré予想
③Brocard予想
④該当なし
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正解:③

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以下のクイズは、確率問題より、出題しております。
説明:サイコロやジャンケンなどの確率問題です
①1/2
②Catalan予想
③7/18
④4/9
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正解:15/36

解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36

①15/36
②1/2
③5/9
④4/9
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正解:④

解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。

①1/3
②7/55
③4/11
④9/22
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正解:④

解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22

①7/12
②3/11
③1/2
④5/12
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正解:④

解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。  分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12

①1/24
②7/108
③5/54
④1/4
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正解:③

解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54

①8/27
②5/108
③5/27
④10/27
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正解:④

解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。

①197/512
②193/512
③191/512
④195/512
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正解:②

解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる

①1/18
②1/36
③7/27
④1/108
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正解:②

解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36

①1/216
②1/6
③1/8
④7/48
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正解:②

解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48

①9/16
②14/27
③1/4
④4/9
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正解:5/8

解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27

①1/101
②92/10941041
③5/8
④3/721
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正解:①

解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。

①1/9
②1/100
③1/6
④5/36
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正解:③