ノーベル生理学・医学賞1901から1910年問題 | |||
| ノーベル賞受賞者を選択。選択肢の数字は選択肢の人の受賞年です。 | |||
| 難易度 | |||
| 合格点 | 3問正解/5問中 上級:8問正解/10問中 | ||
| 制限時間 | 5分以内 | ||
| クイズ登録数 | 全12問 | ||
| 受験者数 | 112人 | ||
| 合格者数 | 93人 | ||
| 合格率 | 83.04% |
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| 作成者 | ぱぬ (ID:20659) | ||
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正解:①
解説:蚊の胃にマラリア原虫(赤血球内に寄生しマラリアを引き起こす)がいることを立証。/ヨードホルムの殺菌性を発見
正解:①
正解:④
解説:抗生物質の到来により、日光である種の疱瘡や結核を治すという治療法は使われなくなった。
正解:④
解説:特に犬を使った条件反射の実験は有名。パブロフの犬
正解:④
解説:寒天培地、ペトリ皿=シャーレ、「近代細菌学の開祖」の一人(もう一人はルイ・パスツール)
正解:①
解説:ゴルジ銀染色法を創案し、ゴルジ細胞やゴルジ小体、ゴルジ装置を発見し、神経組織の微細構造を明らかにする。カハールの神経のニューロン説の立証に寄与(ゴルジの網状説は間違っていた)
正解:①
解説:神経科学・神経解剖学の基礎を築く
正解:③
正解:②
正解:④
正解:①
解説:コッヘル法、コッヘル鉗子、ゾンデ
正解:②
解説:アデニンの発見、シトシン、チミンの分離
正解:③
正解:①
解説:エジソンが設立した会社の子会社の従業員であった16歳のメアリー・スティルウェルと最初の結婚をした。しかし、妻のメアリーが29歳の若さで死去。その後、富裕な発明家・実業家 ルイス・ミラーの娘である20歳のミナ・ミラー結婚した。ということでエジソンは2度結婚しています。
正解:③
解説:ダイナマイトは、ノーベル賞の創設の資産を提供したことで知られるアルフレッド・ノーベルが発明したもの。それ以外はエジソンです。
正解:②
解説:電球の発明者はエジソンだと言われていますが、実際に白熱電球を発明したのは、イングランドの物理学者、化学者ジョゼフ・スワンという人物。当初、彼の発明した電球は1分程しか光らず、世界中からいろいろな素材で実験しました。やがて、フィラメントの材料として竹に出会い、中国の竹で約200時間光らせました。そして、ついに日本の竹にであるます。それは竹よりも長い1200時間を記録したのです。その竹こそが、京都にある八幡男山の石清水八幡宮の境内に生えていた真竹でした。ちなみにエジソンは電球を実用化、商業化させた人物です。
正解:①
正解:①
| 順位 | ユーザー名 | 回答(問) | 正解(問) | 経過タイム | 合否 | コメント |
| 1 位 | T.M. | 10 | 10 | 00:00:17 | ||
| 2 位 | MK1010 | 10 | 10 | 00:00:58 | ||
| 3 位 | ぱぬ | 10 | 10 | 00:01:24 | ||
| 4 位 | nzhbta | 5 | 5 | 00:01:05 | ||