| 一問一答クイズ [No.64480] | |
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| 制限時間 : 無制限 | 現在でも「ワイドビューひだ」として運行されている。 |
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| 出題数 | 805人中 |
| 正解数 | 560人 |
| 正解率 | 69.57% |
| 作成者 | 井川大樹 (ID:18766) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:④
解説:2005年の中部国際空港の開港に合わせて誕生した形式。 4両固定編成で、先頭車前面には名鉄では珍しい「貫通扉」を装備。
正解:②
解説:2008年の方針見直しによって、1700系に改造された。 3両編成のうち、岐阜方2両が方向転換の上種車となった。 また、豊橋方1両はわずか10年ほどで廃車となった。
正解:②
解説:3500系のほか、3700系、3300系、2000系、300系など多くの形式がこの方式を採用している。
正解:④
解説:2次車のうち、唯一この編成が白帯車化されました。 ちなみに当初は6両編成でしたが、中間車2両は本形式で最初に廃車になりました。
正解:2000系
正解:②
正解:7000系
正解:①
正解:④
正解:③
正解:①
解説:0系新幹線のモデルだよー
正解:③
正解:特急
解説:箱根登山鉄道小田原−箱根板橋間の急カーブで、LSE7000系が脱線してしまい、しばらく修理を要する状況となりました。通常、こういう場合は予備車があるものなので、支障は無いはずだったのですが、たまたま検査入場していた編成が別に1編成あり、さらにNSE車1編成が日本車輌に車体修理で入場していた時だったため、特急車は、合計3編成が使用できないことになってしまいました。 検討の結果、一部の特急列車を、2週間ほど一般車輌(通勤形)で代走することにし、ここに戦前〜戦後の一時期を除くと、小田急ロマンスカーの歴史上あり得ないはずの、一般車代走「特急」が走ることになりました。
正解:④
正解:はるひ野駅
正解:④
正解:④
正解:38駅
正解:①