Quizoo くいずー

 一問一答クイズ [No.25688]
  百人一首クイズ より  百人一首の下の句を答えてください。
問題 秋風にたなびく雲のたえ間より
  1. 雲居にまがふ沖つ白波
  2. いく夜寝覚めぬ須磨の関守
  3. われても末に逢はむとぞ思ふ
  4. 漏れ出づる月の影のさやけさ
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 119人中
正解数 104人
正解率 87.39%正解率
作成者 Quizer (ID:18296)
最高連続正解数  0 問
現在の連続記録  0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます
一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
予習・復習
登録タグ登録タグ
関連するクイズ・検定関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定その他のクイズ・検定
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①わが衣手に雪は降りつつ
②もみじの錦神のまにまに
③雲居にまがふ沖つ白波
④わが衣手は露に濡れつつ
解答を表示する

正解:④

①わが衣手は露に触れつつ
②声聞く時ぞ秋は悲しき
③三笠の山に出でし月かも
④富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:③

①恋ぞ積もりて淵となりぬる
②乙女の姿しばしとどめむ
③白きを見れば夜ぞ更けにける
④乱れそめにしわれならなくに
解答を表示する

正解:人には告げよ海人の釣船

①むべ山風をあらしといふらむ
②夢の通ひ路人目よくらむ
③人には告げよ海人の釣船
④みをつくしても逢はむとぞ思ふ
解答を表示する

正解:②

一問一答クイズ一覧
このクイズ・検定に挑戦!
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。
 
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④有明の月を待ち出でつるかな
解答を表示する

正解:②

 2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
解答を表示する

正解:③

 3
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む

 4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:①

 5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

 6
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
解答を表示する

正解:③

 7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:①

 8
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:①

 9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:①

 10
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:②

 11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
解答を表示する

正解:わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船

 12
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
解答を表示する

正解:③