一問一答クイズ [No.16669] | |
---|---|
![]() |
|
![]() |
|
制限時間 : 無制限 | |
難易度 | ![]() |
出題数 | 56人中 |
正解数 | 49人 |
正解率 | 87.5%![]() |
作成者 | ぱぬ (ID:20659) |
最高連続正解数 | 0 問 |
現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:1901・エミール・アドルフ・フォン・ベーリング/ドイツ
解説:蚊の胃にマラリア原虫(赤血球内に寄生しマラリアを引き起こす)がいることを立証。/ヨードホルムの殺菌性を発見
正解:1902・ロナルド・ロス/イギリス
正解:1903・ニールス・フィンセン/デンマーク
解説:抗生物質の到来により、日光である種の疱瘡や結核を治すという治療法は使われなくなった。
正解:④
解説:特に犬を使った条件反射の実験は有名。パブロフの犬
正解:②
解説:寒天培地、ペトリ皿=シャーレ、「近代細菌学の開祖」の一人(もう一人はルイ・パスツール)
正解:1906・カミッロ・ゴルジ/イタリア
解説:ゴルジ銀染色法を創案し、ゴルジ細胞やゴルジ小体、ゴルジ装置を発見し、神経組織の微細構造を明らかにする。カハールの神経のニューロン説の立証に寄与(ゴルジの網状説は間違っていた)
正解:1906・サンティアゴ・ラモン・イ・カハール/スペイン
解説:神経科学・神経解剖学の基礎を築く
正解:①
正解:④
正解:④
正解:③
解説:コッヘル法、コッヘル鉗子、ゾンデ
正解:1947・カール・コリ/ゲルティー・コリ/アメリカ(チェコスロバキア生まれ)
解説:夫婦・共同研究
正解:②
正解:④
正解:②
正解:1949・アントニオ・エガス・モニス/ポルトガル
正解:②
正解:②
正解:②
正解:②
正解:③